皆さん、こんにちは!

 

今自分たちがしていることは
実は昔一部の人間しか体験

 

出来なかった事って知っていました?

 

例えば携帯電話なんかが
分かりやすいですが昔は

 

相当デカかったですよね(笑)

 

そういったものを一般の人間でも
利用できるように工夫をしている

 

また現在試行している話題を一つ。

 

あの堀江貴文氏が出資している
インターステラテクノロジズが

打ち上げは成功しました。

 

この会社の社長稲川貴大はどんな人か?

 

また従来のロケットと違うのか
見ていきましょう(^^)


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経歴や高校&大学は?

 

稲川貴大社長の年齢は30歳

 

出身は埼玉の越谷市出身で学歴は
高校が埼玉県立浦和高等学校

 

大学は東京工業大学

 

そして大学院に進み
卒業した2013年4月に

 

インターステラテクノロジスを
設立し日々実験に明け暮れる毎日。

 

なんか完璧な経歴にみえますね(笑)

 

しかし大学院卒業した後は
別の企業に内定をもらっていたため

 

直前で進路を大きく変更したようです!

 

それまでは鳥人コンテストに
没頭しており

 

その時の設計した物もよかったのかも?

 

堀江氏との出会いはこれも卒業が
間近だった頃に北海道でロケット打ち上げの

 

手伝いに行った時がきっかけ。

 

この時に堀江氏が彼をロケット業界に
来てほしくて誘ったよう。

 

って初対面で誘うってことはもう
彼の事をよく知っていたんでしょう。

 

じゃなきゃいくらロケットの話で
盛り上がってもすぐにはならないですよ。

 

その誘いを自分の親などに説得、
今では人工衛星の打ち上げではなく

 

ロケットの打ち上げを成功させるため
課題に取り組んでいるようです。

 

ちなみにこの

 

インターステラテクノロジスの前身は
2005年に結成された

 

「なつのロケット団」

 

この団体のスポンサーに堀江さんが
いたんですね!

 

これでロケット業界に常に顔を
見かけるのがようやく判明!

 

そこから考えても大体10年以上
ロケット事業に投資していたことになります。

 

なんでかな~

 

ってずっと思っていましたよ(^^)

 

また更に辿っていくとこの

 

「なつのロケット団」。

 

漫画なんですね!

 

漫画からヒントを得て本当に事業に
してしまう…

 

サラッとじゃないにしても憧れるぅぅ!


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年収や家族についても!

 

さてそんな多動力が優れている
稲川社長の年収は

 

どうなんでしょうか?

 

エンジニアでしかも会社の
社長ですから予想より高いと予想。

 

でも経費とかかなり費用が
かかると思うので通常の30代と

 

比較するのは良くないでしょう。

 

まあコストを削減して取り組んでいるので
実験も安くできる環境にしているとは

 

思うのですが…

 

う~んどれくらいだろう。

 

会社の資本金から出している人も
いたけどあくまで出資したお金だから

 

違うんじゃないのかな?

 

会社の収入源は

 

ロケット打ち上げのチケット販売や
駐車場料金などがありましたね

 

後はなんだろう?
まあ色々あるはず!

 

結論から言うと年収は予想もできません。

 

社長でエンジニアなんで年収1000万

 

皆さん想像してみてください。

 

また家族については情報が
ありませんでした。

 

なく今後テレビに出た時にそだての親!

 

みたいな感じで紹介されるでしょう。

今後どうなっていく?

 

最後はこのインターステラテクノロジスが
一体どこをめざしているのか?

 

どうなっていくのか非常に簡単ですが
書いていきますね!

 

最初に書いた通りこのロケット打ち上げで
誰でも簡単に宇宙に行けるようになること。

 

そのためには今のやり方だとお金が
かかり過ぎてしまうんです。

 

なんで材料や施設を低価格で抑えて
工夫をし打ち上げた「MOMO」から

 

「超小型衛星」へステップアップを

 

今後展開していくようです!

 

非常に夢があって魅力的ですね(^^)

 

かなりの困難問題や課題は実際に
取り組んでいる人間が一番わかるので

 

なんとかしてくれることでしょう!

 

宇宙行ってなにしようかな?

 

いくだけならいつでもいけるなんて時代が
本当にくるかもしれないですよ!


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