以前から激ヤセと話題になっていた加藤ミリアさん。

心配する声もありましたが、どうやら結婚を考えていた彼氏と破局をしたという声明を発表しました。

現在ではそれぞれ別々の道を進んでいるとのことでしたが一体何があったのでしょうか?

スポンサーリンク


加藤ミリアの彼氏には交際時に妻子がいた?

出典:http://samuraijournal.net/archives/4196

週刊誌の報道によるとその男性と知りあい交際に発展したのは2年前。

その時すでに妻子がおりそれを承知で交際をしていた様子。

伊豆にある温泉宿や京都、タイのバンコクなどでも二人で過ごしている

姿が報道されていて不倫ではないのかと声があがっていました。

また加藤ミリアさんの実家にもその彼を呼んでいたこともあり本当に結婚をする気でいたのでしょう。

男性はその後、妻子とは離婚。

現在は内縁の妻とその間に生まれた子供と暮らしているようです。

加藤ミリアさんはその彼氏との恋が成就することはありありませんでした…

一体その男性とはどんな人物で仕事は何をしているのでしょうか?

料理人でもあるイケメン男性

出典:http://geitopi.com/%E4%B8%8D%E5%80%AB%E3%83%BB%E6%…

恋多き男性は30代のイケメン料理人であることがすでに分かっており

そのお店は都内にあるようです。

一体どこにあり、なんの料理を提供しているのでしょうか?

調べたところによると

・都内にあるお店

・顔も広い、人脈もある

・評判はとてもよく取材で取り上げられるほど

と今のところ分かっている情報はこれだけになります。

何度も何度も調べてみましたが分かるのはこれだけ….

今後出てくることも可能性としては低いと思いました。

ビジネスをしている彼ですので影響がどれだけ出るのか知っていることが予想されますよね!

逆にそれを転機として集客が見込めるなんてことも考えるでしょうが、それはしないでしょう。

■加藤ミリアさんコメントを見てみると?

この一連の騒動について加藤さん本人から声明を出しています。

それが以下の文。

ファンの皆様へ

この度は、一部週刊誌による私事の報道でご心配をおかけしています。

今回の一連の報道に関係して、私自身も今まで知らなかった情報を知る事となり、
真剣に向き合っていたからこそ、報道のあった男性とは既に別々の道を歩んでおります。

歌手として、1人の女性としてこれからも一生懸命頑張っていきますので、
これからもよろしくお願い申し上げます。

といった内容です。

どうでしょうか?

私自身知らなかった情報を知ることになったとありますが、

料理人の男性に妻と子供がいることを知らなかったということ

なのでしょうか?

でも薄々は気が付いていたはず、本当に気が付かなかったとしても

自分の中でそれを認めようとしなかったのでしょうね…

最後の文は終ったことなのでこれ以上検索をしないで欲しいというのが伝わってきます。

そして同時に加藤さんが歌うアルバム収録曲を披露。

コメントの通り歌手としてガンバっていくと言っていましたからね!

一部を紹介すると「どこまでも~How Far I’ll Go~」

この曲はディズニー作品最新作の『モアナと伝説の海』で歌われているとのこと。

笑顔で「たくさんの人に聞いてほしい」と話していたようです!

スポンサーリンク


週刊誌で報道された旅行先とは?

出典:http://www.shuzenji.info/blog/item.html

加藤ミリアさんと料理人の彼が訪れた場所というのも気になるところかと思います。

お互いに業界では影響力のある人物ですから人目につかないところを選んでいるでしょう。

一部で分かっている二人の旅行先を見ていき逆に訪れてみてはいかがでしょうか?

■修善寺温泉

伊豆半島で歴史の深い温泉街。

東京からそれ程遠くなく自然に囲まれたところで、

皇族や文豪、著名人が良く訪れたことで有名ですね!

二人のツーショットの写真を見て場所を考えるととても新しい旅館に見えますね!

柳生の庄か新井旅館のどちらかな~と予想します!

■番外編 恋が成就する橋

この修善寺には様々な源氏の史跡がたくさん

あり文豪が訪れ小説にしたところがたくさんあります。

その中でも恋が成就すると伝えられる橋を発見しました。

どうやら桂川にかかる5つの橋を願いをかけながら渡るというもの。

加藤さんと料理人の彼氏も橋の一部を渡ったのかもしれませんよね!

ここでその5の橋を全て紹介していきます(^^)

・渡月橋(みそめ橋)

出典:https://blogs.yahoo.co.jp/peachxxtea/39771176.html

・虎渓橋(あこがれ橋)

出典:https://icotto.jp/presses/714

・桂橋(むすばれ橋)

出典:http://www.shuzenji.info/blog/item_4.html

・楓橋(よりそい橋)

出典:http://blogs.yahoo.co.jp/michinori1217/27368653.ht…

・滝下橋(やすらぎ橋)

出典:http://site.jfn.co.jp/yajikita/blog/entry/11974

実際マップを見ると歩くので二人が渡ったというのは考えにくいですが、

この橋の存在を知っていたこと可能性は高いですよね!

おそらく宿泊した所から一番近い橋を渡ったに違いないです。

これから訪れる方は挑戦してみてはどうでしょう。

まとめ

色々書いてきましたが、記事の途中で書いたようにこの騒動は終っていて

それぞれで活躍をしてもらえればそれでいいのではないでしょうか?

もちろん別れた妻、内縁の妻になっている方を考えるととても面白くないでしょうが

今後新たな出来事はないように思います。

スポンサーリンク